すっごく今更だけど、Notepad++を使った開発環境のつくりかたをざっくりと紹介。
元々はSourceModのフォーラムに書いてあったものだけど、どこのスレッドだか忘れてしまった。
10月 15
4月 15
あまりこの手の情報を見掛けなかった気がするので、設定方法を書き残しとく。
1セッション目:インターネットプロバイダーとの接続
2セッション目:サービス情報サイト(旧名称フレッツ・スクウェア)との接続
サービス情報サイトは、工事/故障の情報を見ることができる他、フレッツのサービスを受けるときの「回線認証」にも使われる。フレッツ会員だけが見ることができる、インターネットとは別の閉域ネットワークのこと。
特に回線認証で利用する場合、インターネットとサービス情報サイトの両方に接続してた方がスムーズに進むので、設定しておくと何かと便利。
※pfSenseの接続が恐らくサポート外なので設定は自己責任でお願いします…あと内容をあまり理解せず設定している部分もあるので、より良い方法をご存じの方はぜひ教えていただけると嬉しいです。
4月 12
Google Chrome(Chromium)からリモートデスクトップ機能が使える「Chromeリモートデスクトップ」。
この記事を書いている時点では、Linuxはホスト(サーバー)側のソフトがベータ版というステータスで、公式にサポートしているのはUbuntuのみ。
なんとかしてOpenSUSEでもホストになれないの?と思って、ネットに散らばっていた情報を集めて自分で色々試してみたところ動いたので、仮想環境を使いながら手順を検証してまとめてみた。
長いのでドキュメントにまとめました。体裁があまり整ってないです
とりあえず、下のリンクからどぞー↓
補足
2.2 rpm-build(alien)→rpm-build。alienの依存関係って書こうとして残ってしまった。
4.2以降の操作はデスクトップにログインするユーザーで操作する。
4.8完了後に一旦ユーザーの再ログインと、リモート接続の再起動(リモートデスクトップの操作パネルを一旦無効にし、有効にする)を行ったほうがよさげ。どうも.profileの設定が一旦ログアウトしないと反映されないようで。
自動起動できないか?
→リモート接続を有効化する作業をひと通りした後、
systemctl enable chrome-remote-desktop で自動起動を有効化できました
[download id=”2253″]
あとChrome系全般に言えるけど、ナマモノみたいに急速に進化してるから、ちょっとした拍子でこの方法が使えなくなってしまうことがあるかもです。
そこで、「ここをこうするともっと良いかも」とか、「OpenSUSE以外のディストロでもちょっと方法変えたら動いた!」というような情報があればお待ちしてます。
しかし、VNCから大きく進化したなと。音も鳴るし。オープンソースの力って素晴らしい。
公式で早くパッケージ出してほしいな。
1月 21
ひょっとして既製品よりも性能出るんじゃないの?という考えから、自作してみた。
専用のASICとか積んだやつには流石にかなわないだろうけど…
消費電力対性能では既製品の方が有利で、恐らくギガビットレベルでは差が出なくて割に合わないことも承知の上で。
10月 11
最近、ネットギアのスイッチングハブのGS105Ev2(GS105E-200JPS)とGS108Ev2(GS108E-100JPS)を買ったんだけど、ちょっと面白い発見があったので。
まずは、このスイッチについてから。
このスイッチは、ネットギアでは「アンマネージプラススイッチ」という呼び方をしていて、そのまま使うと普通のスイッチングハブなんだけど、「ProSafe Plus ユーティリティ」と呼ばれる設定ユーティリティを使用すると、VLANやポートミラーリングなどのインテリジェントスイッチが持つような機能を使えるようになる。
でも、ProSafe Plus ユーティリティはWindowsしか対応してなくて、更にAdobe AIRのインストールが必須、ということで、導入が煩わしい。てかAdobe AIR使ってるんなら簡単にマルチプラットフォーム化できるんじゃないの?
そんでもって、インテリジェントスイッチのような、Web GUIによる管理(→ブラウザーからWeb形式の管理画面にアクセスして設定してく方式)には対応してなくて、微妙だと思ってたんだ。
ある時、USのサイトからファームウェアをダウンロードしようとして、リリースノートを見てたんだけど、バージョン1.3.0.1にこんな記述が。
( ゚д゚ )へ?
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